9/1/2026, 3:41:26 AM

ダイナミックパネル V2 ハイライト1

Lightroomオリジナルパネルを隠して、ダイナミックパネルでレタッチを行う。今までにない大画面で、今までにない快適さを体験しよう。

ダイナミックパネル V2 ハイライト2

マルチスクリーン対応、どこにでも置ける

ダイナミックパネルの位置は自由に動かせますサブスクリーンに移動するのも可能ですので、メインスクリーンでは写真だけを表示させることも可能です。

ダイナミックパネル V2 ハイライト3

すべてのパネルがスタンバイ状態。開いて即使用可能!

ダイナミックパネルでは既にLightroomのあらゆるパネルを用意しています。自分で設定する必要はなく、学習コストゼロですぐに使用できます。 今すぐ新しいレタッチを始めましょう。

ダイナミックパネル V2 ハイライト4

New

スクロールでプリセットをプレビュー

よく使うプリセットをまとめて管理できます。スクロールを回して、リアルタイムで適用効果をプレビュー。リストから探したり何度もクリックしたりする必要はありません。より少ない操作で、よりスムーズな編集を実現します。

ダイナミックパネル V2 ハイライト5

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トーンカーブ調整

カーソルを合わせて、ノブとスクロールでカーブを精密に調整します。回転速度に応じて数値の変化を自動的に調整し、明暗のディテールを素早くコントロールします。

ダイナミックパネル V2 ハイライト6

New

カーソルを合わせて、色調補正

マウスで少しずつドラッグする必要はもうありません。カーソルを合わせるだけで色相を選択できます。スクロールで彩度を調整し、ノブで色相を変更します。映画のような雰囲気も簡単に作り出せます。

ダイナミックパネル V2 ハイライト7

スマートカラーミキサー カラーを選んでから、パラメータを調整

TourBoxのノブを回してカラーを選択、そしてスクロールでH/S/Lを選ぶ。 「手の動きは直感的にUIに反映され」ソフトウェアとハードウェアを融合させます。効率と正確さをさらに上げます。

ダイナミックパネル V2 ハイライト8

マスク/削除ツール認識 操作を認識し、対応するパネルを表示

マスク/削除ツールに切り替える時、対応するパネルを自動で表示します。 作業のテンポに合わせて、シームレスに進めることができます。

切り抜きツール:構図のこだわりを叶える

よく使う切り抜き・構図調整ツールをひとまとめに。キーボードやマウスに切り替える必要はありません。独自の「構図モード」により、角度・位置・拡大縮小を素早く微調整できます。切り抜きの枠を何度もドラッグして試行錯誤することなく、理想の構図を簡単に見つけられます。
ダイナミックパネル V2 ハイライト10

一番よく使われる10個のスライダーを手元に置こう。あなただけのダイナミックパネル

ダイナミックパネル中の項目は自由に追加、削除、管理することができます。 使いたい機能を選んで、自分のスタイルによって専用のダイナミックパネルを作れます。
ダイナミックパネル V2 ハイライト11

パラメータの微調整も簡単、ノブをゆっくり動かすだけ

フルスクリーン表示で作品に没入しながら、TourBoxのノブでより繊細なレタッチを行う。直感的な操作が、レタッチの可能性をさらに広げます。
TourBox操作
マウス操作
ダイナミックパネル V2 ハイライト12

LightroomのUIと完全同期 調整したパラメータを誤差なく反映

ダイナミックパネルはLrCのパラメータと完全一致。誤差ゼロで安心して調整できます。入力欄で数値を入力することも可能。
ダイナミックパネル V2 ハイライト13

ワークスペース認識

TourBoxは現在操作中のワークスペースを認識して、表示するパネルとボタンの機能を自動変更します。 ライブラリに入る時は画像選択モードに変わり、現像ページに移動すると補正モードに切り替えます。

ダイナミックパネルの使い方を見る

TourBox X Lightroom

ダイナミックパネル Lightroomだけじゃない

ダイナミックパネルの対応ソフトはこれからも追加予定、新しいレタッチ体験を提供します。

Capture One

Camera Raw

ダイナミックパネル レタッチ向けに開発されたソフト・ハードインタラクション

2019年
LrCの色調補正はマウスドラッグで操作。
2020年
LrCプリセットをリリース。ボタンで機能を切替可能。HSL画面は初めて単独のパネルとして表示されました。
2021年
LrCカラー関連のBuilt-inを追加。
2022年
LrCマスク関連のBuilt-inを追加。
2023年
ダイナミックパネルの前身、TourMenuによる色調補正が可能になり、LrCオリジナルパネルの制限を解消します。LrC用のBuilt-inも多数追加。
2025年
Lightroom および Lightroom の両方に対応する「ダイナミックパネル」を正式リリース。 オリジナルパネルの制約を受けない完全に自由な操作体系により、すべてのスライダー、フェーダー、各種パラメータを再構築しました。さらに、一度のカラー選択でH/S/Lを連動調整可能なスマートカラーミキサーを新たに搭載。 モジュールを自動検知し、最適なパネルに自動的に切り替わる機能も実現。
2019年
LrCの色調補正はマウスドラッグで操作。
2020年
LrCプリセットをリリース。ボタンで機能を切替可能。HSL画面は初めて単独のパネルとして表示されました。
2021年
LrCカラー関連のBuilt-inを追加。
2022年
LrCマスク関連のBuilt-inを追加。
2023年
ダイナミックパネルの前身、TourMenuによる色調補正が可能になり、LrCオリジナルパネルの制限を解消します。LrC用のBuilt-inも多数追加。
2025年
Lightroom および Lightroom の両方に対応する「ダイナミックパネル」を正式リリース。 オリジナルパネルの制約を受けない完全に自由な操作体系により、すべてのスライダー、フェーダー、各種パラメータを再構築しました。さらに、一度のカラー選択でH/S/Lを連動調整可能なスマートカラーミキサーを新たに搭載。 モジュールを自動検知し、最適なパネルに自動的に切り替わる機能も実現。

TourBoxが選ばれる理由

Lightroomなどの現像ソフト向けに開発
開発チームには数多くのカメラマンや画像編集者も参加、クリエイター視点での機能開発を行っています。Lightroom、Photoshop、Capture One、Affinity Photoなど写真現像ソフトに対応し、レタッチのワークフローをもっとスムーズにします。自分にぴったりな創作体験を。
斬新なスクリーンインタラクション 画面だけに集中すればいい
“操作—フィードバック”の流れを再デザイン。使いやすいダイナミックパネル、即時レスポンスHUD、操作とフィードバックを結合します。
一つのノブと一つのスクロール すべてのパラメータをカバーする
大型デバイスのようにたくさんのボタンがなくても大丈夫。ボタンの形が違うから目線を移動してボタンを探す必要もありません。ノブで正確に調整、スクロールでパラメータを切り替え。複雑な数値調整をシンプルにします。
フルカスタム 自分だけの色調補正ワークフローを作成
ツール、メニュー、パラメータ、カラーサークル、すべては好きなようにTourBoxのボタンに設定できます。ダイナミックパネルを使えば、自分だけのパネルを作ることもできます。
片手ブラインド操作 目線を落としてボタンを探す必要はない
すべてのボタンの形が異なるため、手触りで操作するボタンを判別できます。指先の感覚だけで、ブラインド操作可能。創作だけに集中できます。
開発チームには数多くのカメラマンや画像編集者も参加、クリエイター視点での機能開発を行っています。Lightroom、Photoshop、Capture One、Affinity Photoなど写真現像ソフトに対応し、レタッチのワークフローをもっとスムーズにします。自分にぴったりな創作体験を。
Lightroomなどの現像ソフト向けに開発
“操作—フィードバック”の流れを再デザイン。使いやすいダイナミックパネル、即時レスポンスHUD、操作とフィードバックを結合します。
斬新なスクリーンインタラクション 画面だけに集中すればいい
大型デバイスのようにたくさんのボタンがなくても大丈夫。ボタンの形が違うから目線を移動してボタンを探す必要もありません。ノブで正確に調整、スクロールでパラメータを切り替え。複雑な数値調整をシンプルにします。
一つのノブと一つのスクロール すべてのパラメータをカバーする
ツール、メニュー、パラメータ、カラーサークル、すべては好きなようにTourBoxのボタンに設定できます。ダイナミックパネルを使えば、自分だけのパネルを作ることもできます。
フルカスタム 自分だけの色調補正ワークフローを作成
すべてのボタンの形が異なるため、手触りで操作するボタンを判別できます。指先の感覚だけで、ブラインド操作可能。創作だけに集中できます。
片手ブラインド操作 目線を落としてボタンを探す必要はない
Lightroomだけじゃない数多くのソフトウェアにも対応

お気に入りのTourBoxを見つけよう

TourBox Elite Plus

フラッグシップモデル

iPad、Androidタブレットとパソコンでスムーズに接続切り替え、同じ操作方法で利用可能。

唯一のiPad対応機種
唯一のAndroid対応機種
触覚フィードバック
デュアルBluetooth

TourBox Elite

高性能片手デバイス

プロクリエイター向け、強力かつ高度のカスタム性能を搭載する片手デバイス。触覚フィードバックでより正確な操作を実現します。

触覚フィードバック
デュアルBluetooth

TourBox NEO

スタンダードモデル

標準レイアウト、多彩な入力方式を搭載、あらゆるクリエイティブ作業に対応。

有線接続
標準レイアウト

TourBox Lite

軽量版片手デバイス

シンプルなレイアウトで効率アップ。クリエイティブソフトをより簡単に使いこなせる。気軽な創作活動に最適なツール。

有線接続
コンパクトデザイン
お手頃価格
Lightroomだけじゃない数多くのソフトウェアにも対応

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TourBox Elite Plus

フラッグシップモデル

iPad、Androidタブレットとパソコンでスムーズに接続切り替え、同じ操作方法で利用可能。

唯一のiPad対応機種
唯一のAndroid対応機種
触覚フィードバック
デュアルBluetooth

TourBox Elite

高性能片手デバイス

プロクリエイター向け、強力かつ高度のカスタム性能を搭載する片手デバイス。触覚フィードバックでより正確な操作を実現します。

触覚フィードバック
デュアルBluetooth

TourBox NEO

スタンダードモデル

標準レイアウト、多彩な入力方式を搭載、あらゆるクリエイティブ作業に対応。

有線接続
標準レイアウト

TourBox Lite

軽量版片手デバイス

シンプルなレイアウトで効率アップ。クリエイティブソフトをより簡単に使いこなせる。気軽な創作活動に最適なツール。

有線接続
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お手頃価格

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